芸短祭も終わりに近づいてきました。
ステージでは、有志の学生やダンスコース、ポピュラー音楽コースの学生が
普段の練習の成果を発表しています。
芸短祭も終わりに近づいてきました。
ステージでは、有志の学生やダンスコース、ポピュラー音楽コースの学生が
普段の練習の成果を発表しています。
もう完売しているお店もちらほら。。。
パンケーキ・ワッフルはまだありますよー
その隣においしいコーヒーがあるかも♪
先生、副手さんも出店してます♪
パフォーマンスも♪
???昨年も見たことがあるオオカミ?きつね?
もしかして。。。
先生との交流もいつもと違って楽しそうですね♪
授業で得た技術や趣味を活かして
作品を販売しています!
すでに売り切れも出ています
私もついたくさん買っちゃいました♪
ほしいものがなくなる前に お店に急いでくださいね★
今年も芸短祭 開催しています!!
コロナ禍から少しずつ抜け出して
今年は制限なく広く一般の方々に来ていただいています
ステージ企画や模擬店など学生たちも思いっきり楽しんでいます
模擬店は店舗数が多く、芝生広場と本部棟内に分かれて
販売しています。
放送の授業の取材にも力が入ってます!!
まだまだこれからステージも舞台公演も続きます★
みなさん ぜひ芸短に足をお運びください♪
9月25日(月)から29日(金)までの5日間、
宝塚市立南ひばりが丘中学校の2年生4人が
本学デザイン美術学科とメディア・芸術学科の授業を体験しました。
「どうして短大に中学生が?」と思われるかもしれません。
実はその週は宝塚市立南ひばりが丘中学校の
トライやるウィーク期間中だったのです。
中学生のためだけの体験授業もありますが、
中には短大生に交じって実際の授業を体験することも。
お昼休みは食堂に行き、空き時間は図書館に行くなど、
ほんの一週間のトライやるウィーク期間ですが、
気分はもう芸短生でした。
(投稿:デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)
7月30日(日)10:00から17:00まで、幕張メッセ国際展示場1~8ホールで
世界最大級の造形・フィギュアの祭典、
『Wonder Festival 2023 Summer』が開催されます。
自身の造形的ニーズやクオリティにこだわる
クリエイターたちが集うこのイベントに、
本学デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース
フィギュア専攻が参加します。
大阪芸術大学短期大学部のブースの卓番は4-02-03です。
フィギュア専攻の学生や教員、副手の
ここでしか見ることのできない素晴らしい作品を、
是非、現地でご覧ください。
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7月12日(水)から19日(水)まで、本学本部棟の螺旋階段で
デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース
キャラクター・マンガ専攻の二回生による、
カラー原稿の展示『色祭14』が行われました。
カラー原稿の展示は2008年から毎年続いている恒例の催しです。
今回はグラフィックデザイン・イラストレーションコース
イラストレーション専攻の学生も参加してくれました。
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7月14日(金)の2限目に本部棟4階C402教室で、菅本順一先生による特別講義
『キャラクターの創り方・育て方』が行われました。
菅本先生は長くマンガの業界で活躍され、
キャラクターに関する著書も多数出版されています。
菅本先生はご自身の経験を踏まえながら
「なぜキャラクターを学ぶのか」という基本から、
具体的なキャラクター創りのヒントなどを、
さまざまな実例を挙げながら詳しく解説してくださいました。
(デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)
7月1日から本部棟展示室で
デザイン美術学科アートサイエンスコースの展示
『ART SCIENCE DISPLAY』が行われました。
学生たちが今ある技術を使って、
今までにないものを創り出す不思議な世界を、
教員も学生も楽しみました。
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サンデーS(スーパー)2023年8月号の
8ページテーマ読み切り特集“サンデーバトル8”に
本学デザイン美術学科卒業生の乙亀ハルさん(ペンネーム)の
『GAL×1』が掲載されました。
サンデーバトル8は、与えられたテーマに沿って、
8ページの読み切り作品を描くこと。
今月のテーマは“ギャル”でした。
乙亀さんは新世代サンデー賞で2度受賞後、
第89回新人コミック大賞に入選。
“幼馴染み”がテーマだった2022年5月号の
『クサリエン』でデビューしています。
在学中から魅力的なキャラクターを描いていた乙亀さん。
今後のさらなる活躍が期待されます。
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7月7日(金)から23日(日)まで、
本学でも教鞭をとられていた大阪芸術大学の
川田潮教授の追悼展がsweets gallery ℃ (sesshi)で開催されます。
℃は御堂筋線3番出口から徒歩2分または
谷町線文の里駅7番出口から徒歩4分、
文の里商店街の中にあります。
定休日は木曜日(その他不定休有)、
営業時間は午後1時から午後7時までです。
(デザイン美術学科キャラクター・フィギュア・マンガコース林日出夫先生)
6月13日(火)から20日(火)までの一週間、
本学本部棟螺旋階段でデザイン美術学科
キャラクター・マンガ専攻二回生による
令和5年度の似顔絵展が開催されました。
タレントや文化人、スポーツ選手だけでなく、
本校教員の似顔絵も多数飾られました。
本学では学内で定期的に学生作品の展示が行われていますが、
学外の公募展やグループ展にも積極的に参加しています。
6月26日(月)から7月9日(日)まで、大阪市生野区の三文アートcaféそらのまめで
『ねこぴん よるネコひるネコ屋』展が開催されます。
この催しに本学デザイン美術学科二回生の池本きららさん、
掛水芽生さん、土居楓佳さん、森田晴美さん、谷愛美さん、
音地美翔さん、岡元静音さん、望月愛実さん、坂田雅典さん、
こねーるさん、同・一回生の左近詩月さん、三日前の牛乳さん、
めーぷるもちさん、西田流那さん、同・卒業生の
いのうえたまこさんが参加しています。
平面作品や立体作品の展示のほか、Tシャツや
アクリルキーホルダーなどのオリジナルグッズも販売しています。
定休日は火曜日と水曜日。時間は14時から19時まで(金曜日のみ23時まで)。
いのうえたまこさんは大阪市阿倍野区のいぬけんやさんで
6月26日(月)まで開催していた『ねこてん3』にも出展していました。
こちらの催しにはデザイン美術学科卒業生のgrueさん、
大阪芸術大学キャラクター造形学科卒業生の葵野ケイコさん、
同・映像学科卒業生の猫盛ちせさんなど、
大阪芸術大学グループの卒業生が多数参加しています。
卒業生の活躍と言えば、7月に方丈社から出版される、
『マンガでわかる日本の食の危機』(原作/監修 東京大学大学院鈴木宣弘教授)の作画を
本学デザイン美術学科卒業生の要三完さんが担当しています。
要さんはいくつかのマンガ賞を経て、今回が初の出版となりました。
(デザイン美術学科 キャラクター・マンガ・フィギュアコース 林日出夫先生)
中学生がさまざまな仕事を体験するトライやる・ウィーク。
本学にも5月29日(月)から、宝塚市立山手台中学校の
二人が参加してくれました。
本学では、ヴォーカルレッスンやフィギュア制作、
マンガのつけペン講座など体験してもらっています。
体験を通して、さまざまなプロから仕事の現場を
知るきっかけになっていることでしょう。
他にも学内にある和室や図書館、空飛ぶ茶室など、
普段は教職員や学生以外に見ることができない施設や
モニュメントを見学してもらいました。
また、5月30日(水)から本部棟2階展示室で
デザイン美術学科絵画・版画コースの
前期展『来い、濃い、恋。』がスタート。
二人も作品をじっくり見て回りました。
本学のトライやる・ウィークは、6月2日(金)まで。
デザイン美術学科 絵画・版画コースの前期展
『来い、濃い、恋。』は6月8日(木)まで。
時間は、午前11時から午後5時までで開催されます。
(デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)