大阪芸術大学グループ卒業制作選抜展

 

 

3月2日(日)まで、あべのハルカス24階の

大阪芸術大学スカイキャンパスで、

令和6年度大阪芸術大学グループ卒業制作の

優秀作品展が開催されています。

 

 

本学と大阪美術専門学校は二年間の、

大阪芸術大学は四年間の集大成となる卒業制作の中から、

とくに秀でた表現と創作を一堂に集めた作品展だけに

見応えある展示になっています。

 

 

また、大阪芸術大学の優秀作品の中には、

本学から編入した学生も含まれており、

継続は力なりを証明してくれているのは嬉しい限りです。

 

(投稿:デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)

 

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大阪芸術大学グループ 卒業制作選抜展

会期◇2025年2月21日(金)~3月2日(日)

   11:00〜19:00(入場は18:30まで)

会場◇大阪芸術大学スカイキャンパス[休館日 2/25(火)]

 

 

卒業制作2025オープニング

 

大阪芸術大学短期大学部の卒業制作展が

2月7日(金)から始まりました。

 

 

午前10時からはオープニングセレモニーが開催され、

本学学長、塚本学院専務理事、事務局長、学科長による

テープカットが行われました。

 

 

デザイン美術学科は、本部棟2階のエントランスに広がる

工芸・立体デザインコースの卒業制作作品を始め、

全てのコース・専攻の卒業制作作品が

体育館や展示室などに展示されています。

 

卒業制作展は2月11日(火・祝)まで。

2年間の集大成となる表現と創造を是非見に来てください。

 

(デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)

卒業制作2024

 

大阪芸術大学短期大学部伊丹学舎の卒業制作展が

2月8日(木)から始まりました。

午前10時からのオープニングセレモニーでは、

塚本学長のご挨拶の後、テープカットが行われました。

 

 

デザイン美術学科は、本部棟の体育館、本部棟ロビー、

展示室、展示ホールで学生たちの作品が展示されています。

 

 

 

今年度の学長賞はグラフィックデザイン・イラストレーションコース

グラフィックデザイン専攻の田中大翔さん『PROCCESS in DESIGN.?』

 

 

ミネアポリス美術大学学長賞は工芸・立体デザインコースの

奥田ひよりさん『生まれ落ちた』

金賞はアートサイエンスコースの伊波勇さん『宇宙船ごっこ』が受賞。

 

銀賞は空間演出デザインコースの白石茉夕さん『校園』、

絵画・版画コース絵画専攻の酒井心美さん『巡る想い』の二名、

銅賞は工芸・立体デザインコースの新村朋未さん『Garden』、

 

グラフィックデザイン・イラストレーションコース

イラストレーション専攻の吉岡希季さん『パレッタの世界』、

アニメーション・デジタルデザイン・ゲームコースの

福井夢さん『きらわれ〇〇』の三名がそれぞれ選ばれました。

 

 

卒業制作は学生にとって本学で学んだ二年間の集大成。

やってみたいことをやりきった学生もいれば、

自分の好きを突き詰めて作品に昇華した学生など思いはさまざまです。

ぜひご来場ください。

 

 

「卒業制作2024」

会期:2024年2月8日(木)―2月12日(月・振替)。

時間:10:00-16:00

大阪芸術大学短期大学部 伊丹学舎

 

(投稿:デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)

【卒制進行中!】 石原先生にインタビュー

 

我々メディアコース出版の卒制はフリーマガジン「TanTan」と

Web版「TanTanマガジン」の制作です。 

前回同様、Web版「TanTan」のコンテンツとなる

「芸短の先生紹介」の制作過程をちょっとだけお見せします。

 

インタビューしたのはメディア・芸術学科の石原先生です。

 

 

石原先生は「エンターテインメントと情報社会」の先生で、

現在も幅広くエンタメ業界でクリエイティブな活動をされています。

 

 

プロのミュージシャンを夢見た大学生時代や

エンタメに興味を持ったきっかけ、

そして今後のエンタメ業界について

たくさん貴重なお話をしてくださいました。

 

 

今回のインタビューを通して石原先生の新たな一面が判明!

〇〇と〇〇もできちゃう!?

続きは「TanTan」で!

 

(投稿:メディア・芸術学科メディアコース出版 秋田萌乃香)

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました

【卒制進行中!】西林先生にインタビュー

 

メディア・芸術学科メディアコース出版の

Web版TanTanの制作も順調です。

そのコンテンツの一つである「先生紹介」の取材で

今回紹介する先生は西林利裕先生です。

 

 

西林先生の授業は日本語の表現を大切にし、文の美しさを習得しながら

文芸について学べます。

メディア・芸術学科の学生は「文章表現」と「雑誌論」の

2科目を選択することができます。

昭和から現代に至るまで雑誌の遍歴や実際に文を添削してもらえます。

 

 

インタビューでは、文字の世界で生きていきたいと考えた思いや

これまで制作に関わった大イベントの数々を教えていただきました。

 

 

オリンピックで盛り上がったピクトグラムについて語る場面も。

続きは「tantan マガジン」の先生紹介コーナーの完成をお楽しみに!

 

(投稿:メディア・芸術学科メディアコース出版 竹内)

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました

【卒制進行中!】法律の専門家!畑先生にインタビュー

 

メディアコース出版の卒制はフリーマガジン「TanTan」と

Web版「TanTanマガジン」の制作です。

Web版TanTanの「芸短の先生紹介」も順調に進んでいます。

 

先日インタビューしたのは「法学」、「日本国憲法」、

「メディアと著作権」等を担当している畑雅弘先生です!

 

 

 

関西大学出身でベルギーへの留学経験があり、

法学の研究をされていました。

 

 

36年にも及ぶという長い教員生活の中で得た豊富な経験と、

法学の興味深いお話しをたくさん聞かせてくださいました。

 

 

学生に伝えたい重要なメッセージも!?続きはTanTanで!

 

大阪芸術大学短期大学部 メディア・芸術学科メディアコース出版 青野新大

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました

【卒制進行中!】石塚洋史先生にインタビューしました。

 

後期が始まって早一か月半。だんだん冬が近づいてきましたね。

 

 

メディア・芸術学科メディアコース出版の卒業制作の一つ、

Web版TanTanの制作も順調に進んでいます。

そのコンテンツ取材として「映像基礎制作演習」、「映画研究」、

「映像制作演習」など数多くの授業を担当している石塚洋史先生に

インタビューしてきました。

 

石塚先生の映画への思い、学生に学んでほしいことなど、

いろいろとお聞きできました。

 

  

先生にとっての映画の考え方を聞くことができました。

 

 

普段はなかなか聞けない芸短生のいいところも聞かせていただきました。

とても深いお話で時間があっという間に過ぎました。

映像に興味のある方は必見ですので、お楽しみに!

 

(投稿:メディア・芸術学科メディアコース出版 田中梨花子)

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました

【卒制進行中!】林日出夫先生にインタビュー

 

楽しい学園祭が終わりました。卒業まで数か月を切り、

芸短2年生はみんな卒業制作に力を入れています。

メディア・芸術学科メディアコース出版のWeb版tantanの制作も順調です。

そのコンテンツの一つである「先生紹介」の取材で

今回紹介する先生は林日出夫先生です!

 

 

林日出夫先生はデザイン美術学科の先生で、メディア・芸術学科の学生は

「キャラクター原論」と「漫画研究」の2科目を選択することができます。

林先生の授業では、キャラクターの作り方や動かし方などを

映像作品やフィギュアなどを用いて教えてくれます。

 

 

インタビューでは、貴重なフィギュアや雑誌などのコレクションを

見せてもらったり、人生の原点のお話を聞かせてもらったりしました。

 

 

話の中には先生が文章にはまった原点話も掲載!

続きは「tantan マガジン」の先生紹介コーナーの完成をお楽しみに!

 

(投稿:メディア・芸術学科メディアコース出版 田中美宏)

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました

【卒制進行中!】石山先生にインタビューしたよ

 

我々メディアコース出版の卒制はフリーマガジン「TanTan」と

Web版「TanTanマガジン」 の制作です。

今回もWeb版「TanTan」のコンテンツとなる「芸短の先生紹介」の

制作の様子を順番次に お知らせしていきます!

インタビューしたのはメディア・芸術学科の石山先生です!

 

 

石山先生は「経済学」「マーケティング」「職業指導」の先生で、

現役の税理士として活躍されています。

 

 

先生の学生時代の様子や先生と税理士を両立して働くことへの苦労や

そこに至るまでの経緯など興味深い話をたくさん聞かせてくださいました。

 

 

話の中には私たち芸短生へのメッセージも!?

続きは「TanTan」の完成をお楽しみに!  

 

(投稿:メディア・芸術学科メディアコース出版 大野麗愛)

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました

【卒制進行中!】メディアコース映像・映画監督 三原先生にインタビュー

 

メディア・芸術学科メディアコース出版の卒業制作は、

フリーマガジン「TanTan」とWeb版「TanTanマガジン」の制作です。

Web版「TanTan」のコンテンツとなる「芸短の先生紹介」の取材も

着々と進んでいます!

 

今回はメディア・芸術学科映像コースの三原光尋先生にインタビューしました。

 

 

中谷美紀主演「しあわせなかおり」や、小関裕太主演「あしたになれば。」など

様々な作品を手掛けている三原光尋監督!

 

 

おすすめのジャンルや映画を制作するにあたって、

これだけは大事にしている!というものを 教えてくださいました。

 

 

三原先生が棺に入れたいとまでも思う、思い出深い作品とは!?

続きは「TanTan」で!

 

(投稿:メディア・芸術学科メディアコース出版 板倉舞歩)

*出版は、2021年度入学生よりライティング・編集・取材・ウェブに名称変更しました