「卒業制作2026」始まりました!

 

大阪芸術大学短期大学部伊丹学舎の「卒業制作2026」が

2月6日(金)から始まりました。

 

 

午前10時にオープニングセレモニーが始まり、

塚本学長、亀谷専務理事、松井デザイン美術学科学科長、

松尾メディア・芸術学科学科長の4人による

テープカットが行われました。

 

 

デザイン美術学科の展示場所は、

グラフィックデザイン・イラストレーションコース、

空間演出デザインコース、アニメーション・デジタルデザイン・ゲームコース、

アートサイエンスコース、ドローンクリエイターコースが

本部棟2階体育館。

 

 

絵画・版画コースが本部棟2階展示室、

工芸・立体デザインコース、

キャラクター・マンガフィギュアコースのキャラクター・マンガ専攻が

本部棟2階ロビー、フィギュア専攻が本部棟2階体育館前の円形ホール

となっています。

 

 

学長賞などの優秀作品は体育館に入ってすぐ

左側に賞展示のコーナーがあり飾られています。

また絵画・版画コースの優秀作品は展示室、

工芸・立体デザインコースはロビーに展示されています。

 

 

メディア・芸術学科は、初日となる本日、

卒業制作合同発表会と題してスタジオイベントを実施しました。

期間中は、メディア・芸術棟にてメディアコース各専攻の

作品の展示や上映をしています。

 

 

2回生にとっては本学で学んだ2年間の集大成。

無我夢中で取り組んだ成果を是非ご覧いただければと思います。

「卒業制作2026」は、2月11日(水・祝) まで。

時間は、午前10時から午後4時までです。

 

(デザイン美術学科キャラクター・マンガ・フィギュアコース林日出夫先生)